子供が塾へ行きたがらない、思うように成績が伸びない・・・悩みは尽きませんよね。
しかし有名塾に行くことより、親がするあることで子供が受験に合格できるとしたらどうですか?
>>子供が勉強嫌いになる2つの大きな理由とは?
和田秀樹は受験の神様と呼ばれる中学受験の専門家です。
27年間中学受験を指導し、1万人以上の受験生を送り出してきました。
その中には偏差値45から開成、灘、桜陰などの偏差値70以上の難関中学へ進学した子供も少なくありません。
精神科医でもあり、教育評論家でもある和田秀樹は、400冊以上の著書を出版しており、
中学受験生を持つ親のありかたひとつで、子供の合否が決まることを提唱しています。
塾では勉強は教えてくれますが、勉強法は教えてくれません。
勉強法を教えてあげられるのは親だけなのです。
その方法をあますところなく、和田秀樹が映像を交えてレクチャーしてくれています。
>>綺麗なノート神話をくずす、汚いノートでも成績が上がるコツとは
親が中学受験のために出来ることといえば、情報を収集したり、生活管理をするだけと思っていました。
それが、勉強法を教えられるのが親だけと知り、どういうことか気になって購入してみました。
目からうろこでした。
確かにこの方法ならば、短期間で偏差値がぐっとあがり、子供も勉強を好きになるのはわかります。
うちの子はノートがとても汚く、それも気にしていたのですが解消されました。
モチベーションのあげ方も今まで間違っていたので変えたところ、自分から進んで勉強するようになりました。
なにより絶対に間違ってはいけないしかり方のポイントが参考になりました。
中学受験のみならず、すべての親が子供を叱るときに知っていてほしいことだと思います。
おかげで中高一貫校に無事合格することが出来、子供も楽しく中学へ通っています。
受験が終わったからと遊んでばかりではなく、自分のペースで勉強する習慣が身についたようです。
私はこの方法で中学受験のストレスもなくなり、子供も合格でき、より良い関係を築くことが出来ました。
子供の将来のために親が出来ることを知りたいのなら、ぜひおすすめします。
>>限定特典付き!中学受験合格への最短距離はコチラ